東大寺の詳細情報

東大寺

住所奈良県奈良市雑司町406-1 
交通JR・近鉄奈良駅より市内循環バス「大仏殿春日大社前」下車
東大寺大仏殿のバス停から商店街をまっすぐ行くと「南大門」が見えてきます。
鏡池です。
中門です。この先は一般参観者の入場は4時半までとなります。普段は入場料が必要ですが大晦日になる除夜の鐘と同時に入口の門が開き、無料で参観することができます。建物の中央にある扉が開いて、大仏の姿を拝むことが出来ます。
大仏像の周りには、上の画像と合わせてそれぞれ2体づつ守り神として祭られています。
とにかく大きな大仏で、手のひらは2mあり、頭のこぶみたいなものは一つが人の顔ほどの大きさがあるそうです。
大仏像の周りには、上の画像と合わせてそれぞれ2体づつ守り神として祭られています。
この柱は大仏の鼻の穴と同じ大きさで、この穴をくぐることができれば無病息災のご利益があるそうです。 ただし、縦37cm 横30cm 奥行き108cmなので子供でも体格のいい子は難しいかもしれませんね。